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新下駄配列いいな、できたらいいな。

新下駄配列というマイナーな入力方式を選択しているのだが、それにはきちんと合理的な理由がある。

普通のタイピングをするには、痛めている手首に負荷がかかりやすく、より実践的に使えるように、新しいタイピングを模索してました。
NICOLAは掌に玉子を握っているような捜査感があって、その手首を回す感覚が負担になっていた。
飛鳥かな入力は構想は素晴らしいのだけど調べているとノイズがたくさん出てくる。また、親指シフトの時に弱い指を使うなど、負担が意外とかかっていたのでこちらも断念。
2つの配列を覚えたところで、覚えるコツもわかったところで、今回の新下駄配列です。
中指・薬指でシフトするのは痛みもないので、指先だけしか使いたくないというニーズにばっちり合っています。
ただ、タイピングを前提にするなら
にて、タイピング用の定義をダウンロードする必要があります。
僕はやまぶきRを使用していますが、e-typingタイプウェルにはこれで対応できます。