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新下駄配列をできるだけさぼって覚えたい

13日間新下駄配列マスターコースを使って習得するのが一番の王道でしょうけど、その前に、五十音もろくにタイピングできていないという不都合な真実を思い出しました。

五十音、何回もやってみました。そこで気づいたのですが、は行とば行とぱ行、非常に紛らわしいです。ここだけ切り取って、重点的に攻めてみましょう。

そういえば、初めてタイピングを始めた頃は、アルファベットのタイムアタックをよくやっていたものでした。ゲーム感覚としてとても楽しんでいましたね。

 

一応、未練がましく親指シフトの用意だけはできるようにしているんですよね。打ち始めると、痛くて続かないという。

親指シフトを使いたい、という夢の引き受け手は、新下駄配列だろうと信じているんですよね。

さてそこで問題。書く手法を変えることが大事なイシュー足りえるか。

思考速度でのタイピングが魅力的足りえるのは、伝えたい内容がある場合だ。

タイムラグによって、書かれるべき内容が削ぎ落とされているとの体内感覚から出発するのでない限り早いことに合理的なメリットはない。